長男の絵。つい最近まで人物画を書かせると『棒人間』を書くだけだった。そこで、「顔の大きさはグー(握りこぶし)くらいの大きさで書くんだよ」「絵の後ろの部分も、白じゃなくて空や木とか書いたほうが楽しそう」とかヒントをあげると、ホント見違えるような楽しそうな絵が出来上がりました。 褒めたら、益々その気になったようで、熱心に楽しかったことや思い出に残る事柄を書くようになりました。 写真は①「虫取りでトンボを捕まえたときの思い出」